iQOSの半額以下!?高コスパヴェポライザーとは?次世代の電子タバコWEECKEの「C Vapor3.0」レビュー【PR】

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0

大手チェーン店やカフェなど禁煙が広がりつつあります。それに伴い最近では「電子タバコ、加熱タバコ」の人気がここ数年で急速に広まって来ていますね。

Daiking
僕の周りでも、iQOSやプルームテックなどを使う人が急増。タバコ市場は衰退の一途ですが、電子タバコ(加熱式タバコ)は急成長しています。

今回はその加熱式タバコの中でiQOSやglo(グロー)、Ploom Tech(プルームテック)などを差し置いて、
iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0と巻きタバコ
Amazonの加熱式たばこセット・スターターキットで1位に輝いているヴェポライザー「C Vapor3.0」を提供していただいたのでレビューしていきたいと思います!

※この記事は喫煙を推奨しているわけではありません

次世代の加熱式電子タバコヴェポライザーとは?

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0と巻きタバコ

ヴェポライザーとは加熱式タバコの一種。特徴としてはどんなタバコ葉で使用することが可能です。例えば紙巻きタバコはもちろん、アイコスやグローなどの加熱式タバコまで「万能な加熱式タバコがヴェポライザー」です。

iqosとploomtechの比較画像

例えばiQOSやGloを使う場合はその電子タバコ専用のタバコを買う必要があります。ヴェポライザーではタバコ葉であればなんでもOKです。

ヴェポライザーのメリット・デメリットと他の電子タバコと比較

手巻きたばこのチェ・シャグ・シルバー(Che Silver)をiQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0に入れた時の蒸気

■メリット

  • 導入・ランニングコストが安い
  • 有害物質を抑え煙も出ない
  • 本体やタバコの種類が豊富

■デメリット

  • メンテナンスと掃除が必要
  • タバコの味(喫味)に相性がある

メリット①:導入・ランニングコストが安い(お財布に優しい)

ヴェポライザーが人気が出ている1番のメリットがやはりコストの安さ。iQOSやGloに変えてもタバコ代は減りません。むしろ増えるかもしれません。

しかしヴェポライザーは先ほど説明したように、タバコ葉であればなんでもOK。もちろん市販の紙巻タバコも使えます。タバコにもよりますが、通常の紙巻タバコの1/3以下に抑えられます。

葉タバコであればで550円で30-50回吸えます。タバコ屋で普通に売ってます。

メリット②:有害物質を抑え煙も出ない

安い=体に悪いというイメージあるかもれませんが、実はその逆

元々は医療用器具ということもあり、市販のタバコ葉をヴェポライザーに使用すれば有害物質(タール等)の発生を抑え、ニコンチンのみを効率的に摂取できます。

また煙もほとんど出さないので、副流煙や匂いも気になりません。

メリット③:本体やタバコの種類が豊富

電子タバコであると専用のタバコを使うために、どうしても本体と味は限らたものになってしまいます。ヴェポライザーであれば本体も小型やおしゃれなモノ、タバコはなんでも大丈夫なので飽き性の方にはもってこいでしょう。

デメリット①:メンテナンスと掃除が必要

ヴェポライザーの場合は一般的なタバコと違って、タバコの葉を入れると言った作業が発生します。そして吸った後にタバコ葉を捨てることも発生するのでその点は面倒かもしれません。

手巻きたばこのチェ・シャグ・シルバー(Che Silver)をiQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0に入れる

ですが今回頂いた最新型の「C Vapor3.0」はそのメンテナンスがかなり楽チンに改善されています。

デメリット②:タバコの味(喫味)に相性がある

タバコの味については市販の紙巻と全く同じとイメージすると、少し物足りなく感じるかもしれません。またタバコによっても相性があるように感じます。よければiQOSやgloを超えてきます。

トータルコスト(お金の面)や健康面や煙の出なさなどを考えると、妥当とも言えます。

AmazonでiQOSやPloom Techを抑えて人気ランキング1位のヴェポライザーWEECKEの「C Vapor3.0」

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0_review

こちらが提供して頂いた、Amazonで人気の最新型ヴェポライザーWEECKEの「C Vapor3.0」。普通にかっこいいですね。

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0_の化粧箱の側面 iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0_の化粧箱の底面

C Vaporシリーズの最新モデルになります。メンテナンスグッズやUSBケーブルも付属しているので追加で特に買うものはなしですぐに使えます。

スタイリッシュな C Vapor3.0 本体

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0

加熱式タバコは初めて使用しますが、普通にスタイリッシュでガジェットとしてもカッコいい

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0_の本体

スマートフォンのように収められており、僕のモノ心(物欲)をくすぐります。

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0の使用上の注意点

一応電気製品なので使用の注意が入っていました。こういうのが入っていると安全性に気を遣っていることが感じられますね。

手に馴染む曲面デザインで持ちやすい本体

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0

iPhoneのようなマットな表面で、ずっと手に持っていたい程とても手触りが良いです。

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0の透明なマウスピース

この透明な部分が吸い口のマウスピース。

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0の透明なマウスピース

本体を上から見ると少し丸く曲がっているデザインになっています。この凹みがちょうど手のひらにフィットして心地よい。そして左側の長方形の枠の中は、液晶画面

くわしくは後述しますが、電源起動時に点灯し温度調節などが可能。

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0の側面の電源ボタン

そして側面には電源ボタンが1つあります。物理ボタンはこれ1つのみで非常にシンプルで使いやすい。

安価な葉巻きタバコを入れるだけで吸うことが可能

手巻きたばこのチェ・シャグ・シルバー(Che Silver)の

一緒に葉巻タバコのチェ・シャグ・シルバーも送られて来ました。こちらはタバコ屋で500円程で購入可能。

手巻きたばこのチェ・シャグ・シルバー(Che Silver)の 手巻きたばこのチェ・シャグ・シルバー(Che Silver)の

この赤い箱にタバコの葉を巻く用の紙(リーフ)が付属してあります。湿度や水気には注意して保存した方が良さそうです。

C Vapor3.0 の付属品一覧

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0と巻きタバコ iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0の付属品

メンテナンスやお掃除用のクリーニングブラシや充電用のUSBケーブルはもちろん、替えのマウスピースも付属していました。

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0の説明書

専用の充電器なども必要なく、スマートフォンを充電する感覚で使えるのは良いですね。

WEECKEの「C Vapor3.0」の使い方

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0の説明書

使い方は簡単で、すごいシンプルです。透明のマウスピースを外して、タバコ葉を入れ電源ボタン押して加熱するだけ。葉を入れる以外は一般的な電子タバコと同じです。

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0の説明書

またエアフロー(空気量)の調節で濃さを変えることも。本体底のつまみを回すことで、簡単に変えれます。

では実際に最新ヴェポライザー使ってみます

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0のマウスピースを外したところ

まずは透明のマウスピースを外します。

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0のマウスピースを外したところ

外すと中に葉をいれる金属製の穴があるので、そこにタバコの葉を入れます。

手巻きたばこのチェ・シャグ・シルバー(Che Silver)の中身

なんか開けて見るとすごい。沢山入っています。

手巻きたばこのチェ・シャグ・シルバー(Che Silver)の中身 手巻きたばこのチェ・シャグ・シルバー(Che Silver)をiQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0に入れる

穴に葉を入れてマウスピースを入れ直してこれで準備は完了!

電源ボタンを5回連続押しで起動、温度調節も

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0の液晶画面

そして電源ボタンを5回連続で押すと液晶画面が起動され、加熱が開始されます。

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0の液晶ロック解除画面

このようにロックが解除された映像が、液晶画面に表示。電源ボタンを5回押すのは、例えばポケットの中で勝手に起動されないようなどの、安全性を考えてのことだと思われます。

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0の液晶画面

温度が上がっていき設定された温度になると自動的にストップ。電源ボタンを押してから、200℃に到達するまでの加熱時間は約20秒程

体感的にもそれほど長いとは感じませんでした。ライターが点火しないなどのストレスはないので、ここは加熱式のメリットの一つ

手巻きたばこのチェ・シャグ・シルバー(Che Silver)をiQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0に入れた時の蒸気

そうすると蒸気が少し出ているのが確認できます。初心者の僕でもとても簡単に使えました。温度調節も160-230℃の間で可能

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0の液晶ロック画面

あとは自分で電源をオフにするか、一定時間(数分ほど)経つと液晶画面に時間が表示され自動的に電源がOFFになりロックされます。

これは安全性や充電持ちを考えるとメリットがありそうです。なかなかスマートなやつです。

一度は使ってみるべきなスマートな高コスパヴェポライザーWEECKE「C Vapor3.0」

iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0の本体

ヴェポライザー初めて使ってみましたが、コスパ高くてめちゃ便利です。タバコもスマートで安価に吸える時代なんですね。メンテナンスも簡単になって来ているので、「タバコ代安くしたい方」「電子タバコ気になってる方」はぜひお試しください。

ヴェポライザーWEECKE_C_Vapor3.0でよくある(気になる)質問

①1回の満充電でどれくらい吸えますか?

設定温度にもよりますが、200℃で20回弱ほどでしょうか。1日は余裕で持ちます。気になる方はモバイルバッテリーを持ち歩いておけば充電できます。

②タバコの味はどうなの?

これは個人差ありますが、紙巻タバコと比べると薄い印象はあります。ですが銘柄にもよると思います。ですが臭いも気にならず健康的な感じは受けます。エアフローで調節もできます。

③掃除やメンテナンスが面倒くさそうですが

定期的にメンテナンスをするのが良いとは思いますが、やらなくても大丈夫です。葉タバコは入れておけば、あとは電源を入れて吸うだけなので僕は気になりませんでした。コストを考えると全然アリです。

どうしても面倒な方はスペーサーに葉を入れておいて、持ち歩くなんてこともありだと思います↓

今回商品提供していただいたVEPONAVI(ベポナビ)でも購入が可能。しかも新規会員で1000円引きです。

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今回紹介したWEECKE C-VAPOR3.0 (ウィーキー シーベイパー3)の公式の日本総代理店なので、安心安全です。

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iQOSよりも高コスパヴェポライザー。激安電子タバコWEECKE_C_Vapor3.0

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